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デリケートゾーン(VIO)は、とても人気な脱毛箇所となっております。

脱毛によって形を整えることで、ムダ毛が邪魔になったりムレて痒くなったりすることが減り、清潔感も増します。

今回は、VIO箇所について、範囲や形、お手入れ方法についてご紹介します。

VIO脱毛とは?形やアフターケアはどうするの?

脱毛サロンでは基本的にVラインの形を調整できます。
逆三角形の自然な形や楕円形など、お好みの形に整えることが可能です。

VIO箇所は太い毛が密集しているので、脱毛完了までに時間がかかる箇所になります。
個人差はありますが、平均して約12~18回で、アンダーヘアは薄くなり、痛みも軽減します。
なお、生理中はVIO脱毛ができないため、水着を着るなど予定がある場合は余裕を持って早めに脱毛を始めることをおすすめします。

VIO箇所はとてもデリケートな部位のため、全身の中でも痛みに敏感な箇所です。
また脱毛後のケアが特に重要となります。
トイレットペーパーや下着等による摩擦を避け、優しく保湿しましょう。
より早く効果が実感でき、肌の黒ずみ対策にもなります。

アンダーヘアの脱毛方法は?

・自己処理する
手軽に自宅でできる方法で、誰かに見られる恥ずかしさがなく、ご自身で自己処理をされている方も多いようです。
カミソリで毛ではなく、脱毛クリーム、ワックス、家庭用脱毛器など方法は様々です。
しかし、VIOラインは見えない部位が多く自分で処理を行うには手間がかかること、毛は太く密集しているため剃りづらいというのが難点です。
また、自己処理を長期間続けることで肌トラブルになりやすいというデメリットがあります。
かぶれや炎症を起こしやすく、あまりおすすめできません。

・医療脱毛に通う
費用はかかりますが、短期間で早く脱毛したい方は、医療脱毛が良いかもしれません。
医療脱毛はレーザーを使用する脱毛で出力がサロンより強いため、少ない回数で脱毛が可能ですが、強い痛みを伴います。
痛みを軽減するために麻酔を使用しているクリニックも多いです。
また施術後の肌トラブルの相談や治療等スムーズに対応してもらえるのが魅力の1つです。

・脱毛サロンを利用する
脱毛サロンでもVIO脱毛が可能です。
美容脱毛の大きな魅力は肌に優しくお手入れしてもらえることです。
ただし、サロンで取り扱っている光脱毛は、クリニックで行う医療脱毛に比べると回数がかかります。
先の予定を見据えて計画的に通うことをおすすめします。


「脱毛前のVIO自己処理の注意事項はこちら」〜VIOの自己処理をするときの注意ポイントをご紹介〜

Vラインの形の種類は?

・逆三角形
年齢を問わず、幅広い層に受け入れられている形です。
自然な仕上がりなので、はじめて脱毛する人にもおすすめです。

・全処理
当店でも一番人気の形となります!
特に生理のときニオイやムレ・かぶれを抑えられるため、快適に過ごすことができます。

・スクエア型
逆三角形よりも少し小さい印象のスクエア(台形)は、逆三角形に比べるとスッキリした印象に仕上がります。 下着や水着からムダ毛がはみ出しにくいのも魅力です。

・細逆三角形
逆三角形よりもお手入れ範囲が広く、下着や水着からムダ毛がはみ出しにくくなります。

・逆タマゴ型
丸みを帯びた楕円形の逆タマゴ型は、個性的ですが、女性らしさを感じる形です。

・I型」
横幅5㎝程度の長方形型で、細めの下着からもムダ毛がはみ出しにくくなります。

まとめ

VIO脱毛は身だしなみを整えるだけではなく、介護脱毛としても人気の箇所となっております。
ただ自分で処理をするにはかなり難しい箇所であり、デリケートな部位でもあるためアフターケアも心配ですよね。

当サロンは安心の完全都度払い制で、お気軽にVIO脱毛が可能となっております。
また最新のSHRを導入しているため、2週間に1回のペースで脱毛可能です。
定期的にご来店いただくと。最短で半年ほどで脱毛が完了します。

最初のカウンセリングでVIOの形・脱毛前の自己処理・アフターケア等のご相談もさせていただいておりますので、ぜひ一度当店のVIO脱毛ご体験くださいませ♪